ニュース

  1. HOME
  2. ニュース
  3. 退団選手のお知らせ

退団選手のお知らせ


 この度、Fリーグ2014/2015シーズンをもちまして、下記のとおり4名の選手が退団することとなりましたのでお知らせいたします。
尚、3月21日(土)開催の2014オフィシャルファンクラブ感謝祭(ファンクラブメンバー限定)にて、選手より改めて退団のご挨拶をさせていただきます。今後の彼らの活躍を期待するとともに、エスポラーダ北海道への変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。


≪ NO.6 工藤 智裕(FP)≫

 
■生年月日:1991月10月4日(23歳)
■出 身 地:北海道砂川市
■前 所 属:La conquista(札幌リーグ)
■各年成績:【Fリーグ登録数・得点】
        (F2012)5試合得点なし (F2013)7試合3得点 (F2014)3試合得点なし
≪退団コメント≫
今シーズンをもって、エスポラーダ北海道を退団することになりました。3年間という短い間に嬉しいことや大変なことなど色々とありましたが、応援してくれたサポーターの皆さんや、支えてくれた皆さんのおかげですごく貴重な経験が出来ました。試合会場やフットサル教室等でもたくさんの子ども達をはじめみなさんに声をかけて頂き、本当に恵まれた環境にいると感じていました。この経験をもとにこれからも別の道で頑張っていきたいと思っています。こらからは僕もエスポファンとしてチームを応援していきたいと考えているので、どこかで見掛けたらぜひ声をかけてください!本当にありがとうございました!


≪ NO.8 阿部 恭也(FP)≫
 
■生年月日:1993月1月1日(22歳)
■出 身 地:北海道函館市
■前 所 属:旭川実業高等学校 サッカー部
■各年成績:【Fリーグ登録数・得点】
        (F2011)5試合得点なし (F2012)24試合1得点 (F2013)29試合2得点 (F2014)21試合2得点
≪退団コメント≫
この度、エスポラーダ北海道を退団することになりました。4年間の経験の中から成長させてくださったファン、サポーターの皆様や、スポンサー、スタッフ、選手の皆様にも大変お世話になりました。ありがとうございます。エスポラーダ北海道でプレー出来たことは僕にとって一生の財産となり、とても誇りに思います。今後とも、エスポラーダ北海道のさらなる飛躍を心からお祈りいたします。ありがとうございました。


≪ NO.16 木下 裕斗(FP)≫
 
■生年月日:1992月9月2日(22歳)
■出 身 地:北海道札幌市
■前 所 属:北海高等学校 サッカー部
■各年成績:【Fリーグ登録数・得点】
        (F2012)5試合得点なし (F2013)2試合得点なし (F2014)登録なし
≪退団コメント≫
今シーズンで退団させていただくことになりました、背番号16番の木下裕斗です。3年間在籍させていただいたなかであまり試合に出る機会はありませんでしたが、自分にとってとても貴重な経験を積むことができました。ご指導いただいたスタッフの皆様、選手の皆様、そしてエスポラーダを応援してくださった皆様、エスポラーダに関わるすべての皆様に感謝しきれないほどの気持ちでいます。このチームのメンバーでいたことに恥じないよう、これから新しい道に進んでいきたいと思っています。今まで本当にありがとうございました。


≪ NO.19 嵯峨 祐太(FP)≫
 
■生年月日:1979月10月28日(35歳)
■出 身 地:北海道旭川市
■前 所 属:D.C Asahikawa Futsal Club
■各年成績:【Fリーグ登録数・得点】
        (F2009)27試合9得点 (F2010)26試合7得点 (F2011)3試合得点なし
        (F2012)3試合得点なし (F2013)12試合得点なし (F2014)8試合得点なし
≪退団コメント≫
北海道フットサルクラブ時代の1年を含めた7年間、支え応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。Fリーグに参戦して2年目の2010シーズン終盤に膝の怪我をして、そのあとも怪我を繰り返してしまい、結果という目に見える形でチームに貢献することはできませんでした。必ず復帰して「結果で恩返しを」という気持ちと「みんなが羨むようないいチームに」という想いで、チームに在籍させてもらってきましたが、これ以上自分がチームにプラスの力を与えることはできないと思い、退団を決断しました。まだやりたい気持ちはありますが体がついていきません。エスポラーダ北海道からは離れますが、大好きなフットサルは続けていきたいと思っています。Fリーグの優勝カップが北海道に渡る日を夢見て、これからはエスポラーダ北海道を応援していきたいと思います。本当にありがとうございました。


                                                                    以 上